LOVE展。

この作者がパートナーだったら、
と想像しながら見て回ろうと思ってたのですが速攻でめげました。
誰にともなくごめんなさい。

ソフィ・カルの、恋人からもらった一方的な別れの手紙を、様々な職種と技能を持つ107人の女性に読み解いてもらう展示が一番すきだなー。
ロマンチックな解釈からネタ的なものまであるのも楽しめたし、
ひとつの愛の終わりを皆で食い散らかしてる感が、とっても不謹慎で逞しいのです。