3連休を使ってデータ整理中です。
5年前くらいの「OYASUMI BOOKS」というぼくねこ本データを発掘したので一部。ねこの正体って本当はなんなの?なんか気持ち悪くない?という内容。
二人とも顔が違うし、話がシリアスだ…うわー

『大切なものが偽物でも構わないと覚悟すること』は今も変わらないテーマです。古い作品は今以上に色々拙くてうわ〜となるけど、なんか色々確かめられて良いなー
この「OYASUMI BOOKS」は今まで作った中でも一番気持ちを込めすぎてしまった恥ずかしい本なので、まとめ本を作っても絶対入れないでおこうと決めてたんですが、これだけ時間が経ったら少し平気になってました。やっぱり入れてみようかな…