杉本寿樹さんの飴釉皿が欲しくて探していたところに、ちょうど、個展開催のお知らせが。手にとって自然光にかざしたりしながら、なんとか2枚を選んでお迎えできました。
とろりと深い色が、乗せたものをぱっと華やかに見せてくれて、使うたびににやにやしてしまいます。しあわせ。憧れのものが日常に入ってくるの、すごいなー。